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単行本のカバー

ようやく構図が決まり、線画がUP。
…って、わざわざ報告するほど大層なものが書ける訳でもないが、
それでも自分の中で何かが決まるというのは安心する。
仕上げはフォトショで行なうが、あいかわらず上手くも無いが仕方も無い。
コアマガの担当から、こういう塗りは避けて欲しいという例(ネット上での一般の方の仕上げた物)を
見せてもらうが、よっぽどそっちの方が上手く見える。
正直言えばカラーは苦手なので、よく世間で言う「塗りに出す」様にすれば良いのかも知れないが、
単行本という自分の仕事のまとまった物に関しては、
出来が良い悪いに関わらずゴロゴロした物が残りそうでイヤだ。
作業段階から「コレはあの人のタッチで~」とかいうビジョンがあったり、
塗る方のタッチにピンと来るところがあれば、それはそれで別だけど。
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