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ナイスキャッチ!

先程うちのブッチさんが、妙な鳴き声(オ゛ァ゛~みたいなw)出すので何かと思ったら、
えずきだしたので「うわ~ぃ」と焦って、思わず吐き出したのを手で受けてしまいました(笑)
今の治療食は粒が市販の餌よりも小さめなので、これになってからブッチさんはよく噛まずに、
そのまま飲み込んでる(食い意地張ってますw)事があって、時々吐く事があるのです。
今回も吐き出した物をしげしげ見ると、いつもの未消化(っていうかふやけたw)の餌の粒に混じって、
珍しく毛玉があるのを見つけました。
吐き出した物をいつも始末してますが、毛玉を見るのは分泌腺の手術以来です。
思い出してみれば、それ以前はよく大きな毛玉を吐き出しており(基本人差し指1本分くらい)、
それがいつの間にか床にあって、よくウンコと間違えたものでした(苦笑)
でも今回の物は、それまでの物に比べてずいぶん小さい状態(小指の先ぐらい)で、驚きです。
当時から毛玉予防を謳い文句にした市販餌をあげていたのですが、こうしてみると医療食というか、
ちゃんとした餌(語弊はあるかもしれませんが、自分は今ではそう考えています)というのは、
総合的に猫にとっての負担を高いレベルで軽減してるのだなと感心しました。
欠点は普通にお店で売ってない(新宿の東急ハンズで同じ銘柄の犬用のは売ってました)のと、
値段が市販の物に比べて高価な事と、においがキツイ事(これは人によって感じ方が違うみたいです)ですかねぇ(^_^;)
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