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猫の検診

仕事もイベントも一段落したGW明けという事もあって、猫の検診に動物病院へ。
前日に跳び上がり辛い様な様子を見せていて心配だったのですが、
(よくTVの上に跳び上がるのですが、眠っている時に何かぶつけたみたいな音がした気がします)
今日は特に何ともない様子で、椅子に跳び上がったりしていたので、安心しつつも念のために、
膀胱の結石のチェックの前に診ていただくと、やはり特に異常は見られないが、
そういう事なら注意して見ておいてという事になりました。
膀胱の結石は、超音波検査でいまだに存在してるのを再確認。
加齢で起こるシュウ酸系の物なので、無くなりはしないものの、大きさにして0.2㎜もないのでは?という話。
食事療法なので、他の物を少しでも与えると効果が半減してしまうので、気をつけてとの事でした。
もちろん他の物を与えてはいないのだけど、注意する気持ちを新たにしました。
肛門腺のチェックでは、分泌物が溜まってしまっていたので、搾り出してもらいました。
通常ならば薄黄色の液体なのが、茶色の固形っぽい感じで出てきます。
これはもう少し短い間隔で定期的に診てもらった方が良さそうです。
という事は、仕事のスケジュール管理も気をつけないといけません。

連れて行く前はあんなに嫌がっていたのに、帰って来るとケロリとしています。
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