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猫の検診

仕事もイベントも一段落したGW明けという事もあって、猫の検診に動物病院へ。
前日に跳び上がり辛い様な様子を見せていて心配だったのですが、
(よくTVの上に跳び上がるのですが、眠っている時に何かぶつけたみたいな音がした気がします)
今日は特に何ともない様子で、椅子に跳び上がったりしていたので、安心しつつも念のために、
膀胱の結石のチェックの前に診ていただくと、やはり特に異常は見られないが、
そういう事なら注意して見ておいてという事になりました。
膀胱の結石は、超音波検査でいまだに存在してるのを再確認。
加齢で起こるシュウ酸系の物なので、無くなりはしないものの、大きさにして0.2㎜もないのでは?という話。
食事療法なので、他の物を少しでも与えると効果が半減してしまうので、気をつけてとの事でした。
もちろん他の物を与えてはいないのだけど、注意する気持ちを新たにしました。
肛門腺のチェックでは、分泌物が溜まってしまっていたので、搾り出してもらいました。
通常ならば薄黄色の液体なのが、茶色の固形っぽい感じで出てきます。
これはもう少し短い間隔で定期的に診てもらった方が良さそうです。
という事は、仕事のスケジュール管理も気をつけないといけません。

連れて行く前はあんなに嫌がっていたのに、帰って来るとケロリとしています。

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私は猫や犬を飼って見た事はなくてよく分からないのに, 友達が少少ずつ犬を任せる時は率直に,言葉も通じない生命体と疎通をすると言うのが本当に大変だね...欄考えだけだったが, ‾さんは本当に猫を愛するようですね.

お久しぶりです(*_*)

特に異常が無くてよかったですね(^O^)
いつまでも健康でありますように…(^人^)

御二人とも、優しいお言葉ありがとうございます。
自分が良い飼い主とは決して思えませんが、とにかく最期まで付き合ってやろうと思っています。
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